日々と君

How I wonder what you are !

◯ 両手を広げ 迎えよう

2018年10月17日。

関西担は朝田くんの誕生日だったり、梅芸チケが届いたりクリパの当落に一喜一憂したり。

 

私もクリパ全滅だったんですけどね!ハハ!

 

バイトもなく、ぐうたらごろごろしていて

眠いしそろそろ寝るか?くらいのときに

パッと携帯を見るとお友達からの

こはちゃん!太一くんのブログ見て!」

というDMの通知がポンと表示されていて

半分寝ぼけながら「ん〜小島くんって太一くんとなんか関わりあったっけ…キーボード繋がりか…?」なんてボケ〜ッと画面を眺めていたら

突然「画像を送信しました」という通知が色んな人からいくつもやってきて、

「やばい」「おめでとう」「生きてる?」

「太一くんのブログ見た?!」など次々に表示される通知に困惑。

 

そしてその中の

 

「れへん!!!!」

 

の一行を見たときに眠気なんかどこかへぶっ飛んだ。

 

れへん、ってRhen?吉岡くんのこと?どうした?

 

なんて混乱しながら画像を送ってくれた1人の

LINEを開いて表示された写真を見ると

あの頃と何も変わらずあざとくポーズをキメてる吉岡くんがいました。

 

電話かけてきてくれた子なんかもいたけど、

全く整理されてない頭のまま出て「どうしようやばい…え…なにこれ…」しか言えなかった。

 

電話を切って通知を見ても相変わらず連絡は途絶えなくて、みんなが送ってくれる写真を何回見ても写ってるのはどう考えても吉岡くんで、嬉しいやらわけがわからないやらで。

 

「信じて待ってたの知ってるから嬉しい」

「自分のことのように嬉しい」

「ずっと大好きだったもんね」

「想いが届いたね」

 

いろ〜〜〜〜んな言葉をかけてもらいました。

改めて本当に優しい人たちに囲まれてるんだなと思いました。Twitterをもう消している子、受験でログアウトしている子、そんな子たちまで連絡をくれたりなんかして、ああ私が吉岡くんを好きなことを知ってくれてる人はこんなにいたんだなって実感しました。連絡をくれたみんな、すぐに教えてくれたみんな、本当に本当にありがとうございました。もうとっくに他の子を応援していて中途半端ながらに待っていた私にこんな温かい言葉をかけてもらっていいのかと思いながら、幸せと、みんなからのいろんな言葉を噛み締めました。

 

 

その一方で、名前を検索すれば厳しい意見も

もちろんありました。

 

 

少し前に復帰すると噂が立ちました。

ソースもソースだったし、ああ相変わらずなんだなと少し悲しくなったりもした。

それでもこの噂が本当であればいいと、1日に何度も思い返しては「早く梅芸が始まってわからないかな」と思っていました。

実際本当だったから、噂のソースもその通りなんだろうなという気持ちはあるだろうし

「誰得なの?」「なんで歓迎されてんの?」

「福福とはわけが違うじゃん」

なんていう意見を目にしたときは、そりゃそう思われても仕方ないよなあ…と思いました。

 

嬉しい。私はとてつもなく嬉しい。

だって大好きなアイドルが帰ってきたんだもん。

もう見れないかもしれないと思ってた19歳の吉岡くんの姿が写真に残ってるんだもん。

1年少し振りの媒体です。産経新聞以来だよ。やっとなの。本当にやっと、帰ってきてくれたの。

 

喜びたいけど、喜んでいい?

 

そんなわけのわからない悩みすら生まれてウジウジしていました。でもそんなときに

 

「歓迎しない人の分まで喜んで、迎え入れてあげればいいんだよ」

 

と声をかけてくれたお友達がいました。

(勝手に話してごめんね)

そうか、って詰まってた何かがストンと落ちたというか、嬉しいはずなのにモヤモヤしてた気持ちがスッと晴れた気がした。

ただのその辺にたくさんいる吉岡担の中の1人だけど、戻ってきた彼をたくさん応援して

「まだファンはちゃんと残ってくれてた」

って少しでも伝わればいいな。再スタートを切る頑張りの力になればいいな、と思いました。

(もちろんプライベートは本当に改めるべきだと思ってる。そこまで甘くはなれないけど)

 

昨日は嬉しいながらもモヤモヤしていたけど

今はもう 思い切り笑顔で言わせてほしい。

 

 

 

おかえり、待ってたよ。

 

 

 

 

おかえり。本当におかえり。この1年何があったか詳しく知ることなんてきっとできないと思う。復帰したところで扱いがどうなるかなんてわからない。松竹座にも立たせてもらえないかもしれない。会える機会はものすごく少ないかもしれない。ベースはすぐに返してもらえると思ってないし、なんなら二度と返してもらえないとも思ってるし、返してもらうなんてそんなのは陸に失礼極まりないから返さないでとすら思う。もちろんベースを弾く吉岡くんは大好きだけど、こんな言い方するとあれだけど、苦労しろ、と思う。自分の行いで(多分だけどね)1年間穴を開けたんだから、周りにかけた迷惑もたくさんあるんだから、突然そんないい位置をもらうな。どん底からでいいから這い上がれ。どれだけ出番が少なくたってなかなか会えなくたって、立ち位置がどれだけ後ろでも端でも、ちゃんと見てるから。見てる人はきっとたくさんいるから。こっからまた頑張っていこうよ!という気持ちです。

 

もう見れないかもしれないと諦めかけた

ステージに立つ君の姿もまた見ることができる。

回ってこなかったラジオも、1度しか書かせてもらえなかった日誌も、頑張り次第では可能性がある。本当に本当に頑張れば、また公式写真だって手に入れるかもしれない。

 

 

そう考えるだけで本当に嬉しいし楽しい。

こんな世界が待ってるなんてなあ!!!

 

 

「小島くんどうするの?」と聞かれたりもしました。「降りるんですか?」というマシュマロが来たりもしたけど、降りません。

前のブログにも書いたけど、小島くんはもうとっくに吉岡くんの代わりなんかじゃなくなってるし、この短期間で好きなところをたくさん見つけて、どんどん好きになりました。寂しさを埋めてくれる存在のようなところから始まって、いつの間にか「小島くんの担当です!」と胸を張って言えるようになってた。だから応援したいし、降りません。中途半端だと言われるかもしれないけど。実際2人同時にステージに立たれたらどうするのかも想像がつかない。

どっちかに寄ってしまってまた自己嫌悪に陥るかもしれない。けど2人とも応援したいな。

 

行動がいちいちあざとくて自分が大好きで、ファンサもバチバチ、いつも女を落とす気準備は万端、チャラさ全開でファンが喜ぶことをわかりきってやってる吉岡くん。

 

ファンサはそんなにしないけどいつもステージの上で楽しそうで、優しい表情をしていて、笑顔が素敵で、独特なキャラで笑いの渦を巻き起こしてたくさんの人を笑顔にできる小島くん。

 

2人の特徴をこうやって話せば全然違うな〜って思うんだけど、そんな2人のそれぞれの魅力か大好きです。また2人の仲良さげな姿を見れますように。

 

 

色々あったけど、戻ってくることを選んでくれてありがとう。吉岡くんにアイドルでいたいという気持ちがあってくれてよかった。こればっかりは甘いと言われてしまうかもしれないけど、1年経っても戻ってこようという気持ちがあっただけで本当に嬉しいです。ありがとう。

いっぱい泣いたけどきっとまた幸せにしてくれるような気がします。

 

この1年間、たくさんお話を聞いてくれた人、

励ましてくれた人、本当にありがとうございました。本当にいろんな人に助けてもらったなあ。不在になった直後に不安でたまらないまま迎えた吉岡くんの19歳のお誕生日、泣きながら電話したのも懐かしいなあ。

 

何気なく「お誕生日の日付の入ったチケットだけでもほしい」と1枚だけで応募した10月26日の秋コン。追加公演になった昼公演で当選して、いなくて寂しくなるだけだろうにと思っていたのにどんでん返しでハタチを直接祝えることになって、みんなから本当に楽しんでおいで!!っていっぱい言ってもらって、未だに夢見たいです。あと1週間で、一年ちょっとぶりにステージに立つ姿を、20歳になった吉岡くんを見れるなんてそんな素敵な話ありますか!!!

 

どんな立ち位置でもいいから、また素敵な笑顔でいてくれますように。福井くんや大晴と並んだりしたらもう泣いちゃうなあ。じゃなくても泣くんだけど。26日に号泣してるやつがいたら多分私です(笑)

 

そんなこともあったねと笑えるくらい

素敵な未来が待っていますように◎

 

 

改めて、おかえりなさい。

変わらず大好きだよ。

 

 

新しい明日へ 踏み出そう

両手を広げ 迎えよう

来年も 共に歩いて行こう

描いた夢に向かって

 

伝えたいこと / 嵐

 

 

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◯ 囚人番号03のヘタレ詐欺師と過ごした夏

お久しぶり(でもない)です!

忘れないうちに、いや、忘れないんだけど、この夏の備忘録しとこやないかー!というところです。(ちなみに今留学に向かう飛行機の中)(きっと何日もかけて書くことになる)多分大して長くならない、いや長くなるかなあ(笑)けど去年の夏もはてブを書いてて、今読み返してみて、見返してみると改めて感じることも多いなあと思ったので、今年も書き残しておこうと思ったわけです。

では、始めます 𓂃

 

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またその話か、と言われるかもしれないけど

私にとってま〜〜〜〜〜〜あ去年の夏の思い出は深い。深すぎる。(だいぶ前から繋がってくれてる方は去年の私の興奮具合を思い出していただけるかと)一生囚われるレベルのあれ(どれ)だったんです。自担にいなくなられた経験のある人はわかってくれると思ってるんですけどもうこればっかりは本当にどうにもならない。今年正直情報解禁されて「少年たち今年もやるで!」ってなったときはまじでどうしようかと思いました。冗談で誰かに、「私もし今年少年たちまたやられたりしたら行けないわ!(ケラケラ)」とか言ってたし。半ば冗談のようで冗談ではなかった。1年前の記憶を1年後にホイッて掘り返されても気持ちが追いつくわけないと思ったわけです。でも少年たちだった。なんかさわやかだけど少年たちだった。(なんでポスターあんなさわやかやったんやろな)

 

もしかしてガラッと内容変わるのかな?と思ったりもしたけど、でも「少年たち」と名乗る限りはまあ、大して変わらないんだろうと。あは〜んどうしよう。ちょっと一瞬頭抱えたけど、でも小島くんに会いたいし。行けねえわ!とは言ったものの「もしもそれが誰かの最後」なんてことがあれば(縁起悪いこと言ってすまん)死ぬほど後悔するのはもう痛いほどわかってるから、絶対なんてどこにもないから、行くことに決めました。どんなに蘇ったってきっと小島くんがなんとかしてくれる。案外大丈夫なのかもしれないし。

 

夏の始まりも近づき、雑誌で関西Jrのメンバーが「少年たち」について触れ始めた。「内容はそんなに変わらない」って多分誰かが言ったんですよね。オゥ。マジ?( ◜◡◝ )なんだよ変わんないのかよ変えてくれよ2年連続同じなのかよなんだよ普通にANOTHERしろよ(雑)ってちょっと心の中で荒れたりもしました。でもまあなんかびっくりするかもとか?色々言うし?案外変わってるんじゃない?ふんふん。大丈夫大丈夫。見れるよ普通に。

 

 

 

全然大丈夫じゃなかった!!!

 

 

全然、全ッ然大丈夫じゃなかったです。それ去年のまんまじゃん??って場面がめちゃめちゃあった。「ハァそのセリフ去年吉岡くんが言うてたやつぅ」「いやいやいやそれ去年もやってましたやん…」みたいなやつを見つけるたびに私的初日は泣きました。一人で入ってて良かったと思う、誰かと入ってたら絶対気を遣わせてた。いやまじで両隣の知らない人ごめん、引くわな、って思いながら俺たちは上等の時点でめっちゃ泣いた。全然泣く場面じゃねえ。小島くんを見てるのにあざとくピース決めたり新人看守の丈くんをおちょくる吉岡くんが横に見える気がした。「ここは吉岡くんこうしてたよね」「いつもここはあざとかったなあ」とかずっと考えてた。小島くんが赤チームじゃなくてほんとに良かったと思う。青でよかった。青でいてくれるだけでだいぶ救われた。

 

初日は劇中割とずっとグズグズしてたような気もするけど、でもおやすみ講座でめちゃめちゃに笑ってからはだいぶ楽になったし、やっぱり小島くん人のこと笑顔にする天才だよね!!!!好き!!!!!!ってどばーーーって好きが溢れて途中からもう1人でメロメロ(?)してた。かっこいいしかわいいしおもしろいしどこに欠点があるんってんだ。完璧だろうよ。またさらにさらに好きになりました。ほんとに素敵。コロコロ変わる表情からも目が離せなかったな〜!"ヘタレな詐欺師"という設定を守っているのかなんなのか、ほんとにケンカが弱くて(笑)仲間が殴られても助けに踏み出せないもどかしそうな顔をしてたり… 

 

「胸にバッジ付けてるやつはまともなんか?一流の大学に入ったやつはまともなんか?親になったやつはまともなんか?!」

 

このセリフ大好きでした。力強かった。

 

はいほーでは18年組のみんなと戯れてて

お兄ちゃん〜(;_;)ってなったし、

「パーティーや〜!😆」って言う声も顔も

めちゃめちゃに可愛かったなあ。

 

で、まあなんと言ってもMidnight Devil 。

 

衝撃

 

の一言に限るような気もするけどそんなことでは終わらせたくないので話します(笑)

「あれはユニット」「デビュー組の曲みたい」「強すぎる」「世界観が最高」…自分自身で目にする前にいろんな評価をTwitter上で見ました。知りたくて検索欄に「Midnight Devil」って打つと「Midnight Devil デビュー」って出てきて鳥肌が立った。なんだろうなんていうか吉岡くんもそうだったんだけど、限りなくデビューに近い!みたいな人を応援した経験がここ最近なくて。デビューしてほしいのは当たり前なんやけど強く「デビュー」を意識しながら応援するというよりかは「できればもっと前に」とか「できるだけ目立ってほしい」とかそんなことを考えながら応援してると言ったほうが正しいなみたいな感じで。いうたら小島くんは正門くんと2人セット、もしくは晶哉と3人?とかが多いし、デビューに近いとは言えないと思ってたし(十分すぎるほど前には出してもらってるけど)けど、今回この曲を大吾さん、正門くん、丈くん、大橋くんともらえたことで「こういう形もあるんだ」って知って「もしかしたら不可能じゃないのかも?」「できるかもしれない」って初めて思ってめちゃめちゃドキドキしました。ゾクゾクワクワク?もちろん複雑な気持ちもあるから100%嬉しいかと言われればそうではないんやけど、もし叶うなら、と思いました。そんな風にすら感じさせてくれるほどあの曲の世界観も5人の一体感もすごかった。間違いなく思い出の1曲になるし、もっとこういう機会が増えてほしいと貪欲にも思ってしまったし、歌い続けてほしいなと思います。秋も見たい。

 

もちろんMidnight Devilだけじゃなくて他の2曲も、それぞれの色が出ててワクワクしました。SUPER ROCKETのキラキラフレッシュ感。ああだからこの子たちは"次世代組"と呼ばれるんだなって感じました。キラキラって表現がこんなにも似合う曲ってある?って思った。歌詞とか的には私は一番すぱろけが好き!相変わらず私の推し(琉輝くん)は目立てる位置ではなかったけど、ほんとにいつも楽しそうに踊るし踊り方もキレイだし動きに無駄がないし、もっともっと他の人にも見てほしい。りゅき天才だから!!!!これまじで!!!!(大声)ノッフィナの大サビ前でぐるんぐるん高速ターン決めてるのも、しゆあげで一番後ろの列の真ん中にいるのも、めちゃめちゃかっこよかったよーーー!これからも琉輝くんを見守り続けたい所存です。

LET ME GOは、さすがるたこじ。としか言えないというか感無量(なんか違う)?圧巻?わかんないけど2人だからこそできる曲だなあと思った。大人の色気。いいなあ。小島くんもいつかあんな大人っぽい曲してほしいな。でもあの曲はやっぱるたこじだからこそいい気がする、というか3曲とも絶対あのメンバーのままがいい!!!と思うので今まで通りのメンバーにしてください(小声)

 

さてMidnight Devilの話に戻りますが(なぜ)

仮面外したあとにそれぞれ色んなお顔してますよね。舌を出したり舌なめずりしたり?私が観た限りでは小島くんは特に何もしてなかったけど。そう考えると小島くんってウィンク!投げチュー!みたいな典型的なアイドルの動きってしないよな、恥ずかしいのかな。

でもだから「熱いキスがしたい」って言いながら挑発的に指を動かしてみたり、それがきっと精一杯のかっこつけなんだろうな〜〜って思いながら見てました。そんな小島くんが好きなんだけどね!(結局)

 

Midnight Devilという曲が生まれる時代に生まれて良かったな〜〜〜〜!!彼が今日も「アイドル」であることが嬉しいなあ、って改めて思いました。学生とアイドル、2足のわらじ!!!大変だろうけど、きちんとこなしてくれてありがとう。

 

 

話がぶっ飛ぶけど(まじでぶっ飛ぶけど気にしないでください)鍵垢の方ではちらっとお話しましたが、実は少し前に偶然吉岡くんと街でばったり出会いました。姿を見たのは去年の8月ぶり!!!!少年たち2017私的千秋楽以来でした。ただ呆然とすることしかできなかったけど、目があったときに多分私がすごい顔してたんだろうな(笑)すれ違ったあとに振り返ったら彼もこっちを振り返ってました。ずっとずっと会えなくて苦しい思いをして、これでもかってくらい何度も泣いて、あんなにも会いたかった人がこんなに近くにいて、目まで合ってるのに立ち止まった足は動いてくれなかったし、まあ向こうも1人でいたわけではなかったし声をかけれる状況ではなかったんだけど。久しぶりに見た彼はそんなに変わってなかったけど、でもやっぱり私の大好きな「アイドルの吉岡廉」ではなくて、少し寂しくもなった。でもそこで何かがストンと落ちたように落ち着いて、なんだかもう大丈夫だ、と思うようになりました。そりゃもちろん、戻ってきてくれるのであればそのときはまた応援したいし、その気持ちは変わらないけど、大好きなのに変わりはないけど。シンメであった彼がSNSを始めたにも関わらず相変わらず表に現れないことでまだ期待を捨てきれていないのも事実ではあります。どうなっていようときっとずっと好きだから"元担"と表現することも避けてる。だって降りてないもん。私の中で吉岡くんはずっと大好きなアイドルです。吉岡くんを知らない人が増えてしまうのかと考えると悲しいし、だから定期的に彼の話をしたくなってしまうし、そういうとこは変わらないんだけど、でももう私は今の吉岡くんをなんにも知らないんだなって今の彼の姿を見て思って、違う道を進んだのならちゃんと応援したいと思うようになりました。そんなことがあって、この夏も越えて、小島くんは私の中で「吉岡くんの代わり」なんかじゃないと感じたし、こうして応援したいと思える人をまた見つけられたことで、「今が楽しい!今が好き!」と全力で言えるようになりました。私にとっては大きな変化。もちろん昔も大好きだよ!DK組のくれた思い出は私の永遠の宝物だと思う。ずっとキラキラしてるてでも、私的千秋楽にはもう泣くこともなかったし、「吉岡くんのいない少年たち」をしっかり受け入れられてたし、クソど新規だけど「私は小島担です!!」と堂々と言えるようになりました。

 

 

そんなこんなで1年前は想像もしてなかった小島担としての初めての夏が終わりました。夏の小島くんもほんっと〜〜にかっこよくて、相変わらず笑いをかっさらってて、もっともっと好きになりました…ありがとうしか言えないけど、いつもありがとう小島くん!☼ 

 

関西ジュニアのみなさん、素敵な夏を

ありがとうございました✓

秋はみんなで、梅田芸術劇場にいてください。

 

 

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◯ 「ありがとう」じゃ足りない

6月25日です。

 

大好きな小島くん、19歳おめでとう !❁

 

とっても大人びてるから

相変わらずまだ10代なことに驚きます(笑)

 

30日間のカウントダウンもたくさんの方に

お付き合いいただき、楽しく終えることができました◎

ご覧頂いた皆さん、ありがとうございました💐

 

 

去年の小島くんのお誕生日といえば

吉岡くんの日誌更新でした…懐かしい。

仲良しのこじけん祝わんのかい!って思ったのは覚えてるけど、あの頃はまだ「吉岡くんと仲良しの同期」くらいの感覚しかなかったし、ほとんどちゃんと見たこともなかったから、自分がお祝いしたのかも覚えてないなあ………

 

 

 

1年後担当してるよ!!!

 

 

 

人生何があるかなんてわかりません。ほんとに。

 

 

あの日目線を奪われたのが小島くんで良かったと、小島くんの魅力に気づけてよかったと、今は心の底から思います。

 

下を向いたり後ろを振り返ったり、どうしようもなくなってしまってた私の顔を上げさせてくれたのも、しばらくお腹の底から笑えてなかった私をめちゃくちゃに笑わせてくれたのも、また毎日に輝きをくれたのも紛れもなく小島くんでした。

 

「小島担させてもらおうと思う」って言ったときはたくさんの人に驚かれたし、なんなら自分でもびっくりしたし、それくらい驚きの早さでスッと大好きになって、気づいたらここにいました。小島くんに関しては一目惚れでも何でもないし、ずっと知ってた人なのに突然落ちたわけで今でもとっても不思議なんだけど、ちゃんと見てみなきゃわからないことってたくさんあるんだなってこの半年くらいで気づけました。

 

「おもしろいイメージしかない」って、よく言われます。私もずっとそうだったけど、おもしろいんだけの人じゃないんです!もっともっといろんな面知ってほしい!ってド新規ながら思います。かっこいいとこもかわいいとこもたっくさんあるんです。私もようやく知れたんだけど。歌も上手いし、ダンスもここ最近ぐんぐん伸びてる気がします。お笑い面でも強いけど、小島くんは芸人ではないし、アイドルなの。アイドルの小島くんをもっと色んな人に見てほしい〜!って勝手に思います。アイドル兼大学生。二足のわらじを履く男なんだな。かっこいいなあ〜!!!!

 

 

話は変わりますが先日「花個紋占い」っていうものを見つけて、お誕生日ごとに違うものだったので小島くんのお誕生日でやってみたのですが、

6月25日の花個紋は

丸に鸚鵡花(まるにおうむばな)」というものらしく、

個意ことば(花言葉的なの)は、「存在」。

 

「そこにいるだけで相手の心を強くできる人。人一倍がんばり屋で、仲間を大切にするあなた。喜びも悲しみも共に感じ、そっと寄り添ってくれる人です。心が折れそうな時、思い出すのはあなたの笑顔かもしれません。

 

おお、小島くんだなあ、と思いました。

そこにいるだけで相手の心を強くできるっていうのは、勝手に私がそう感じてるだけなのかもしれないけど(笑)

先輩後輩同期、いろんな人との関わりがあって、色んなところで名前が挙がったり、

シンメである正門くんの大きなお仕事を「幸せ」と言うことができたり、仲間をとっても大事にできる人だなといつも思います。

優しくて暖かくて、愛される理由のたくさんある人なんだなと、好きになってからやっと気づけました。私もそんな人になりてえ。

や〜〜〜好きしかないな!!!!どうしよう!!

 

おそらく、やりたいことに真っ直ぐな人で

それでいてバランス良くこなせているのが

すごいなって、尊敬したりもします。

「ずっと今を生きていたいから、先のことは考えたくないなぁ(笑)」って言える小島くんは

今を全力で生きれる人なんだろうなあ。見習わないと。

 

そんなこんなできっと19歳の小島くんも今を全力で楽しんでくれると思うから、私もそれについて行きたい。まだまだ応援し始めたばっかりやけどこれからもたくさん見ていきたいな。小島くんがやりたいことをいっぱいいっぱいできる1年になりますように。

 

 

改めてお誕生日おめでとう ✿

生まれてきてくれて、この道を選んでくれて、

今もそこにいてくれてありがとう。

笑顔にしてくれてありがとう。

助けてもらった分、この大好きな気持ちも込めてたくさんたくさん応援して恩返しさせてね。

19歳の小島くんとたくさんの景色を見れるのを

楽しみにしています。

これからも頑張れ!なんて言えないから、

これからも楽しんでね!と言います。

19歳の小島くんに会える日を心待ちにしてるよ!

笑顔の絶えない素敵な1年になりますように𓍯

 

 

「ありがとう」じゃ足りない

うまく言葉見つからない

僕が今ここにいる 道を照らしたのはあなた

「ありがとう」じゃ足りない

この気持ち伝えたい

あなたに届く日まで 歌い続けるよ

 

 

2018.06.25

 

 

 

 

◯ この闇を突き抜けて

今年も夏のお知らせがやってきました!やったあ!!!やっときたよ!!!ポスターの小島くんがとっても爽やか!!!小島くんと過ごす初めての夏です。ワクワク。ドキドキ。とそれだけの気持ちで過ごしたいのに久しぶりに見た「少年たち」の文字にズキズキします。キラキラの思い出。それが今となってはズキズキの元で。

 

ただの感情のなぐり書きです。重く長くなるのは先に宣言しておきますが、バーーーーッと書かせてもらおうと思います。毎度毎度はてブを吐き出し口にして申し訳ない。

 

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いやお前しばらく考えるのやめるとか言ってたじゃん?って話なんですけど、吉岡くんの話をさせてください。ちょっと1人で抱えきれなくなった。

 

もう姿を見せなくなってからどれだけ経ったのかを数えることすら苦しくてあんまりちゃんと数えなくなりましたが、もう随分長い時間が経ったと思います。雑誌に載らなくなったのは確か10月からだったかな。最後のお仕事はおそらく産経新聞でした。悔しさを滲ませながらも前向きなことを話してくれてどんなに幸せだったか、今でも覚えています。

 

言ってしまえば、好きになったころからなんとなく「この人は永遠にアイドルでいてくれるようなタイプではないんじゃないか」と感じていました。めちゃくちゃダンスが好き!!ステージに立つのが大好き!!!って感じでもないなあと思ってたから。本当はどうだったかなんて知らないよ。心の底からアイドルというお仕事が大好きだったかもしれない。わからないけど。でも彼の口から出る特技はいつだって「ボクシング」で、「ボクシングのお仕事が欲しい」という話も、彼は何度も口にしていました。確かに得意なことでお仕事をもらえればそれはまた素敵なことだなあなんて思ってはいました。

 

そういうのを見てたからかな、ずっとアイドルとしてやっていってくれるとは限らないんじゃないかと薄々感じたりしていました。感じていたつもりではいたけどでも言霊ってあるから、私がそんなことを言ってはなから諦めてしまって、彼が本当にアイドルじゃなくなってしまったら悲しいし、願わくば私の予想なんて覆してずっとアイドルでいてくれればいい。デビューを志してくれればいい。どんどん前に出ていってくれればいい。と、思っていました。

 

だから常に不安はあったというか、「今を絶対逃してはいけない」と感じてたんです。いつか「あの時もっとちゃんと見ておけば」とか「もっと応援しておいてあげれば」とか思うのが嫌だったから。そうなる気がしてたから。一ミリも見逃さないようにしたいと思ってた。全身全霊で応援しても無駄がない人だと思うくらい、好きだった。でも正直、当時DK組と呼ばれた4人(晴晴とわれん)の中でも人気は高い方ではないのかな、と感じることも多々あった。(そんなことはなかったのかもしれないけど)まあ私は吉岡くんが世界で一番かっこよくて世界で一番素敵だと思ってたからそんなこと気にしなくてもいいか、と思ったときもあったけど、でもファンが増えないことにはどうにもならないしお仕事も増えないと気づいて、ステマシートを作ったりこのブログでも吉岡くんをステマしたり、何か彼がもっと前に出れるように力になれればと必死になった時期もありました。

 

でもそんな私が少し安心したのが、去年の夏だったんです。少年たち。仲間とはバラバラになった夏だったけど、私の中ではこれまでになく本当に本当に素敵な夏でした。色んな人から「Rhenやばいね」「Rhenかっこいいね?!」って声をかけてもらいました。嬉しくて嬉しくて、「そうでしょーーー?!」って得意げに話しました。目立てるって大きいなって実感した舞台。

 

メインの囚人チームに入れるなんて、夢にも思ってなかったから、本当にうれしかった。

 

と彼は後に、産経新聞で話してくれました。私もそうだった。ごめんね、全然期待してなかったの。正直、出れてもチームには入れないだろうと思ってた。だから本当に嬉しくて嬉しくて仕方なかった。セリフ一つ発するたびに泣きそうになるくらい、本当に嬉しかったの。今でも言葉にするのが難しいくらい。でもそれと同時に、夢にも思ってなかったんだなって、彼は自分の立ち位置をそういう風に把握してたんだなって、ちょっぴり寂しくもなったのを覚えています。自信家に見えて、案外アイドルとしての自分に自信はなかったのかな?グッズが出なかったことも含めて、康二に相談もしてたみたいだったし色々悩みも抱えてたのかな?大丈夫だよ〜、グッズだってずっと待ってるから、ゆっくりでもいいからね〜って、お手紙書かないとな、って思ってたの。産経新聞を読んで伝えたかったことは冬にお手紙に書こうと思ってた。書きたかった。

 

いつも一緒の仲間と離れ離れになった夏。その分先輩たちとの関わりも増えた夏。とにかく目立てた夏。たくさんのものを吸収して、発見して、また成長してくれたんだろうな、自信もついただろうな、と思ったんです。

 

「大丈夫だろう」と思ってしまった。まだまだステージに立ってくれる。大丈夫だ。と、思った。それが間違いだったな、そんなこと思わなきゃ良かった。今ものすごく後悔しています。

 

ここでいなくなることなんてないだろうと思った。ヨッシャここからどんどん前出ていこうぜ!!!!😆くらいの能天気なオタクになった。

 

でもご存知のとおり、その夏以降今まで、彼がステージに立つことはなかったんです。

 

何を根拠に安心したんだろう、何もわかってなかったなあ。2017年の春の最後に出した手紙には、シンメのいなくなった彼に不安を覚えて、すがるような気持ちで「これからもステージに立ち続けてください。ついて行かせてください。ずっと応援させてください。」と書いた私が、夏の最後に出した手紙には能天気に「冬も会えるの楽しみにしてます♡」なんて書いてた。バカ。なに言ってんの。でも本当に会えると信じてやまなかったんだよ。なんで突然いなくなっちゃうの。どっちかわからないまま過ごしてるこの数ヶ月がどれだけ苦しかったかわかる?なんて責めたくなるけど、優しい彼は困った顔をするんだろうな。

 

どれだけ嘆いたってもう戻れないのに一生嘆き散らかしてしまいそう。アイドルとしての彼をあまり信じてあげていなかった私がちゃんと信じてあげられるようになったことは良かったのかもしれないけど。

 

案外どんな場所にだって行けるよ

その足で踏み出せ!世界は変わる!

 

と、色んな場所で彼は歌いました。いつも力強くて、ああ本当にこの歌詞の通り、どんどん素晴らしくなるんだろうな。と見るたびに思いました。だから彼がいなくなってからこの曲が披露されるたび、胸が締め付けられました。勝手だけどね。でも大好きな彼がいつも居場所を見たら、違う子がいるんだもん。あなたが使ってたベースを持って。そりゃ苦しくもなるでしょ。

 

「宇宙に行ったライオン」もそう。私が初めて吉岡くんに心奪われたあのときに、吉岡くんが演奏していた曲でした。当時は西畑くんを見に初めて足を運んだ松竹座。バンドコーナーで見るとこに困った私がたまたま目線をやった先がベース。ほとんど一目惚れでした。うつむきがちにベースを弾いている男の子を見て「あんなかっこいい子いたかな…?」って。ほとんど西畑くん以外に興味がなかった当時の私は、それ以前にWESTさんのツアーで吉岡くんのことを見たことはあったはずなんだけど、まあ見た記憶も一切ないし顔と名前は一致してないし、その子が「吉岡廉」だとわかったのは終演後だった。「ねえあのベースの子誰?」とその日私を松竹座へ連れて行ってくれた子に思わずその場で聞いたけど答えたくれたのかすら覚えてないの(笑)一瞬にして夢中だった。担当になったのはもう少しあとのお話なんだけど。だから多分1番思い出の曲。だから2017年冬の松竹座でイントロが流れた瞬間に「あぁどうしよう」と思ったし、赤のジャケットもベースも見覚えのあるものすぎて、泣かないわけにいかなかった。大阪城ホールでも思い出の曲を聞けたのに、そこでベースを持ってるのは彼じゃなかった。象にしてもそうなんだけど、「本当にお願いだから、もう別の曲をやってくれ」と何度も何度も思ったのを覚えてます。

 

いなくなってどれだけ時間が経っても、ステージの上探してしまいます。いないのにね。どこにも、頑なにシャドーしてる吉岡くんはいないのにね。

 

私が最後に会えたのは8月23日。あまり関係もないんだけどその日の話をさせてください。

色んな人に話してるんですけど、この日の前に入った日に出したファンレターに

「色んな髪色をしてみたいと日誌に書いてらしたので、髪色の変化も楽しみにしています。個人的には銀色が見てみたいです(笑)」という希望と、「次は23日に会いに来ます!」ということを書いて出しました。

そして23日に、髪色を変えてきてくれたんです。忘れもしません。あれが銀髪だったのかはわからないけど、光の加減によっては銀にも見えて、もうどうしようかと思うくらいドキドキしたのを覚えています。最後の曲が終わって幕が下りるとき、ベースから手を離した彼が、自分の髪を両手でつまみながら「髪〜!!!」と口パクで言ったのを見かけました。双眼鏡を落としそうでしたず随分自意識過剰な話なんですがあまりにも手紙に書いたことが実現されていたせいで、めちゃくちゃ嬉しくなりました。

あれが手紙を読んでくれたからだったのかは知らないけど、なんて素敵な人!!と勝手に思ったのを覚えています。あれが現時点で最後の思い出。

 

 

ねえどこ行っちゃったの?

 

 

 最後を知ることが難しいことなんて、ジュニア担になってからずっとわかっていたつもりでした。「もうすぐ辞めます!」なんて言わせてもらえないから。しかも「辞めました」と言ってくれたり、SNSに出てこない限りわからないままになるんです。とんでもなく残酷。露出がなくなるにつれて、名前が挙がらなくなるにつれて、周りは諦めていく一方だし、「まだ言ってんのか」なんて思われないかなって思ったりもしながら、たまにポツポツと、吉岡くんの話をしていたりもします。

 

正直、まだ待ってていいのかな〜って、迷います。もう何ヶ月名前が挙がってないかな。福福が復帰して、「ザワ」という名前がたくさん挙がる中、「廉」は一言も出てこないから、テキストを読んではがっかりして、どうしたもんかなあと最近もいつも考えてます。「一緒に活動してたザワが休業中やから、俺ひとりで戻っても立ち位置ないかな…」がここ最近一番刺さった。たいちぇに罪はないよわかってる!!!!わかってる!!!!!ごめんね!!!!何も悪くない!!!でもね!!!!って思いながらワンワン泣きました。そっかあ、そうなのか、って何度もその言葉を頭の中で巡らせながら。ほんまなんぼほど泣かすねん、そろそろ前みたいに笑顔にさせてくれや。(急に口が悪い)

 

 

いつだって全力で後悔しないように応援しているつもりでも、突然いなくなられるとどうしても「もっとこうしたかった」「ああしたかった」は残るんだなって身にしみて感じてます。

後悔はつきものなのかな。これだけ長々ズラズラと話してなんの意味があるのかもわかんないのに、話し出すと止まらなくなるんです(笑)

 

それだけ本気で大好きだったし、というより今も相変わらず昔の映像見ると「ああ好きだな〜」って思うし、でも「懐かしいな」とか「ああ吉岡くんだ」って珍しいものを見るような目で見てしまうようにもなってしまって、それがすごく切ない。今はどんな髪色なのかな?背はまた伸びた?ボクシングのトレーニングは結局再開したの?釣りも相変わらずかな?

 

元気にしてるといいな。

 

お願いだからどうしてるのか教えてほしい。ずっとこのままにしないでほしい。置いてけぼりにしないでほしい。このままがきっと、一番苦しい。

 

 

とっくに思ったよりあっさり小島くんに落ちて、大好きになって、また毎日楽しく過ごしてるけどどうしてもずっとしこりは取れてくれなくて、もどかしくて、そんな毎日。自分でも思った以上に振り切れないな〜〜〜〜!!!

 

まとまりがなくなっちゃったな、でもそんなこんなで今日も考えない日はないんだよ。

 

あーーー一筋の希望でも見えてくんないかなあ?!?!?!

 

 

とにもかくにも今年の夏もどうか、素敵な夏でありますように。

 

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○ 涙が降る夜一人じゃない 教えてくれたんだ

 

お前またはてブロ書くのかよ…………

 

って思った皆さん。すみません。

手短にツイートで報告しようかと思って

下書き作ってみたりなんやかんやしてたけど

上手くまとまらないから

だったらはてブロの方が早いなという

決断に至ったのでまた書いています…

 

本題に移りますね。

 

 

春が始まる頃、アカウントを移動して

しばらく違う方に自分の好きを向けてみよう、

今見ていたい人を見る期間にしよう、と

決断をして、このアカウントに移動してきました。

その時から、春が終わるまでに

きちんと考えて決めようと思ってたことの

決断がちゃんとできました。

 

吉岡くんのいない春、

私は結局4回松竹座にお邪魔しました。

最初はなにやってんだろうなと思ってたし

半ばヤケクソに、今を見ようとしてました。

でも4回も足を運ぼうと思った

そもそものきっかけはやっぱり小島くんでした。

もう春が始まる頃には自分でもびっくりするくらいハマりこんでたし、

この春できちんと自分の気持ちの整理を

つけられたらと思いました。

 

で、結論なんですけど。

 

小島くんの担当をさせていただこうと思います。

 

だからと言って吉岡くんを降りるわけでも

なんでもなくて、掛け持ちになってしまうんですけど。バンド掛け持ち…我ながらとんでもないです…。

 

ただこの春小島くんをたくさん見て、

この人が好きだなと思ったし、

見ていて純粋に楽しい!ってめちゃくちゃ思ったし

公演が終わればまた次まで

「小島くんに会えるから頑張ろう」と

バイトも部活も頑張れたし

応援したいな〜、と真剣に思いました。

知れば知るほど、見れば見るほど素敵でした。

きっと吉岡くんが帰ってきてくれても

小島くんのグッズを買うのもやめないし

小島くんかっこいい(泣)って言い続けてるだろうし

ご存知の通り私は吉岡くんに対して激重のオタクなので

平等に、といけるかはわからずとも

小島くんのことも大好きでいるだろうな、

とこの春で思った上での結論です。

 

ほんまにとんでもない沼にハマったな…………

 

もうこの春のツイートを見て頂いていれば

わかるかと思いますが

ほとんど担当かのように生きてきてたので

つぶやくこともさほど変わらないかとは思います(笑)

ただ中途半端はやめてちゃんと担当として、

応援していきたいなと思いました。

 

で、あと1つ。(まだあるのかよ)

 

お察しの通り、長らくの推しの山本琉輝くん

これまたメキメキと成長しているのを感じた春でして。

夏は出番も少なかったし吉岡くんと出番被りも多かったし、

冬も冬で私は小島くんばっかり見てて

ちびたちだけの時くらいしか見れなかったし

ほとんどまあ見れてなかったんですけど…

この春割と小島くんと出番が被ってなくて

結構見れて。

大人っぽくなってたり、ダンスも表現力も表情も、私の記憶の中にある琉輝くんとはまた違っていて、うわーーーー!!!って感じで。(語彙力)

やっぱりもっと前に出てもいい子なのにな、と感じたり。

(ポスターも長らく載ってないし、まいジャニshow timeにももう長らく出てないんです)

今まで以上に、「この子はすごいぞ!」って

気持ちが大きくなってきて

明らかに琉輝くんのツイートをする回数も増えてて(笑)

うるせえなあという感じかもしれませんが

彼のことも引き続きゆるっと応援していけたらなあ、と思います。

 

 

よしこじ担の琉輝推しで生きていこう!

みたいな感じです、つまり。

 

DDじゃん!とか、チョロすぎだろ!とか

吉岡くんが帰ってこなかったときの保険じゃん

とか、思われるかもしれないな〜とは思いますが

それぞれにきちんと「応援したい」「見ていたい」と思える理由があるし

多分、そんなことあってはならないけど

「吉岡くんも小島くんも琉輝くんもいない関ジュの松竹座公演」

が存在する日がきたら、

私はきっともう足を運びません。

 

 

あーーーーー結局長くなってしまった!!!!

言い訳じみたことしか言えないけど

つまりは小島くんを本気でちゃんと応援していきたいと思うし、琉輝くんのことも引き続きうるさく言ってると思います!という話です!

 

こんなやつもう知らねえ🤷🏻‍♀️という方は

好きにしていただいて構いません!!

ごめんなさい。

自分の今の好きと向き合ってみた結果です。

 

 

3回生にもなるし、

4月になったら今よりゆるっとやっていけたらいいなと思います。

担当増やしておきながら言うことじゃないけど🤦🏻‍♀️(笑)

 

広く浅過ぎない程度に浅く、楽しませてくれる人たちを見て、頑張る力をもらえたらと思います。

 

 

改めまして、千穐楽おめでとうございます。

素敵な春を、ありがとうございました❀

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◯ ふたりまた笑っていられますように

 

大好きな人に会えなくなって、2つ目の季節を迎えました。長かったかな、あっという間に春が来た気もするけど、長かったような気もする。会えなくたって日々は続いていくし、ただ吉岡くんが足りない生活を続けてきた。

 

最後に私が吉岡くんの姿を見てからもうすでに半年が過ぎてしまって、最後に表に姿を現してくれた亀梨くんのソロコン見学からも、もう少しで半年が経ちます。あんまり見学にも行かないような人だから、「すごーい!見学行ってるー!産経でも次に向けて頑張るしかないって言ってたし、色々お勉強して頑張るのかなあ!うわ〜期待しかないな、困っちゃう、どうしよう!」なんてバイト終わりに駐輪場で浮かれてたのを今でも鮮明に思い出せるんです。少年たちを終えて、キラキラな未来しか見てなかった。どう考えてもこれからまたどんどん素敵になってくれて、楽しませてくれるんだ!!!って思ってた。

 

本当に本当に大好きで仕方なかった。

吉岡くんについていけば私はきっと幸せだろうとなんの根拠もなく思ってた。

大好きで仕方なかった、と書いてしまったけど

今でももちろん心の底から、誰よりも大好きだよ。だって吉岡くんは少なくとも私の中で、間違いなく最高のアイドルだから。

 

 

いなくなってからというもの

晴晴はきっと受験休み。じゃあ吉岡くんは?

って毎日のように考えてきたし、

答えは未だにわからないし、"素行が悪いから干されてる"なんていう噂も目にしました。

あんなに優しい人に限ってそんなことある?って思うけど、私はアイドルの吉岡くんしか知らないからなあ、わからない。私の知ってる吉岡くんが吉岡くんの全てならいいけど、そんなのわからない。

あ〜なにしてるんだろ?元気かな?いつ戻ってくる?の繰り返し。

 

そんなさなか、仲間の一人がSNSを始めました。今まで何人かの子を見送ってきたけど、ここまで衝撃的なことはなかった。今でもあんまりちゃんと見れないし受け入れられない。この流れで吉岡くんもひょっこり出てきちゃったらどうしようって数日間、いや数週間くらいかな、本気でビクビクしながら過ごしてました。

 

でも出てこなかったし、きっと吉岡くんはまだアイドルなんだ、と思った。優しい人だからきっと曖昧にしないし、いや、逆に言ったら優しいからファンを傷つけないように黙っているのかもしれないと思ったこともあったけど。

 

辞めてない、と思うんです。

 

冬の間にもファンレターが返ってきたという人を何人か見かけました。毎日毎日何か得られないかとエゴサしてたから。最後に返ってきた(私が見た中やけど)人は消印は1月中旬だったと言っていたし、内容も前向きだったと。他の人も「またあいにきてね」って書いてた、と言っている人が多くて、やっぱり辞めてないんじゃないかなと思った。

 

Twitterの酷な機能に「いいねを晒す機能」があります。見たくないものもたくさん、TL上に出てきます。「関西ジュニア全員を〜してみました!」「関西ジュニア全員を年齢で分けてみました!」色んなツイートを見かけました。

 

でも大体、晴晴は含まれていても

吉岡くんはサラッと存在を消されてるんです。

FF内にも、吉岡くんはもう辞めた人として扱う人もいました。(切りました、ごめんね)

 

そんな中で、待っている時間がひたすらに苦しくなってしまったんです。もっと私が物事を楽観的に捉えられる人だったら良かったのかもしれないけど、生憎悲観的な人間です。

どんどんどんどん苦しくなっていくんです。

吉岡くんのツイートをヘラヘラとしているように見えるかもしれないけど、映像見ては泣きそうになるし、現実から逃げたくなるんです。

誰よりも大好きだし、誰よりも会いたい。

怒らないから、責めないから、いつでも帰ってきて!!!ってずっとずっとずーーーっと思ってるんだけど、新しい現場を迎えるたび、いない現実を受け入れなきゃいけない場面に出くわすたび、さっき言ったようなツイートを見かけるたび、神経がすり減るような、心臓を締め付けられるような、そんな思いを続けることにいつの間にか自分が少し疲れてきてしまっていました。

 

ごめんね、吉岡くん。

ちゃんと信じてるんだけど、辞めてないよねって、戻ってきてくれるよねって、思ってはいるんだけど。

思った以上に私は強くなかったし

今のこの状況がやっぱりどうしても苦しいんです。

 

大好きな人のことを考えるたびにめちゃくちゃ苦しくなるって、そんな悲しいことないよ。

 

で、ここまで長たらしく書いてきたけど

言いたいことをきちんと一言で表すと

 

吉岡くんのことを深く考えるのを帰ってきてくれるまでおやすみしよう と、思うんです。

 

いや意味わからないですよね…そうですよね…

ここまできたら担降りだと思いますよね…

でもきっと帰ってきてくれると思うんです。その望みだけは絶対捨てたくない。

 

ただ、具体的に言うとこのアカウントを少しお休みして、今の私を楽しませてくれている人たちに、ゆる〜くついて行って応援してみようと、前を向かせてくれる人に頼って過ごしてみようと、思うんです。

 

神山くんはもちろん、2つ前の記事で書いた小島くん、1つ前の記事で書いた美勇人くんのことです。

 

毎日毎日吉岡くんのことを考えては苦しい苦しいって思ってる私だけど(吉岡くんに関しては思った以上に重いオタクなんです私)

少し違うところにもっと主に目を向けて過ごしてみようかな、と思って。

 

担降りだろ、それ。と言う人もおそらくおられるかとは思いますが、担降りではないのです。私的には。吉岡くんのことは、諦めなきゃいけない時がくるまで降りれるわけがないから。なんなら諦めなきゃいけないときが来ても「降りる」とは言えないような気すらしてしまうから。

 

だけど、もっと毎日楽しく過ごしたいし楽しくオタクをしたいし。いや、オタクやめればいいのかなとも思ったけど、もう10何年もオタクしてきてるからどうしてもアイドルを切り離した生活はできないなと思って。周りの目気にしてしまうタイプの人間なので少し周りの目は気になるけど、私の人生私のものでしかなかった。もっと自由になってみよう、と思いました。

 

もちろん、吉岡くんのことを考えないのは難しいことだし、無理に等しいけどもっと他に目を向けてみようと思います。すでに十分向けてると言われればそうなんですけど。ここまで苦しくなって気づいたけど、いつの間にか本気で重苦しいオタクになってたから。

 

だから少し、もっと自由に、縛られず、楽しく、オタクをしようと思います。良いように言ってるだけでくそDDになるだけの話なんですけど。

 

きっと戻ってきたら「おかえりーーー!」って大号泣しながら吉岡くん中心の生活に戻るんだろうし、(3人のとこも引き続き見続けるんだろうけど)そんなの中途半端だ、3人にも該当担にも失礼だ、と言われるかもしれません。

不快な思いをさせてしまうかもしれません。

でも1つここで、吉岡くんに大量に向けてた好きの矢印のいくつかを別の方向に向けようと思います。

 

先程も言った通り、ここのアカウントは戻ってきてくれるまでおやすみするし、新しいアカウントでしばらく3人を見ながら、3人の話をしていると思います。春松竹もきっと小島くんを中心に見るだろうし、感想も小島くんだらけになるだろうし、ここのアカウントでそれをするのは違うなと今更思ったんです。そこそこ遅いけど。別に気にする必要ないと言われればそこまでなんだけど。

 

また新しいアカウントについては

お知らせすると思うし、DMに伺う形ではなく、こんな私でも仲良くしてくれる人は繋がってください、という形にすると思います。

FF内に3人の該当担の方もいるので、気を悪くさせてしまうかもしれませんので…

吉岡くんの話をしないわけではないと思うけど、3人の中心になってしまう気がするので…

 

こんなの逃げかもしれないけど、今より少し、吉岡くんのことで悩む時間を減らす努力をしてみます。泣いてばっかりじゃ毎日勿体ない!!!人生一回きりなんだった!!!

 

長々と失礼いたしました!

こんなやつですみません!

 

また、吉岡くんに大好きだと伝えられる日が来ますように。そしてその日が近くありますように。

 

今日も大好きだけど、

少し、おやすみなさい。

 

 

◯ただの関西担がジュニア祭りに行ってきたお話

またただの備忘録です✓

しばしお付き合いを…

 

大阪城ホールで行われた

ジュニア祭りに行ってきました。

去年は出るかあまり期待してなかったのに

結局関西ジュニアも出ていて、

自担は城ホのステージで

ベースを弾いていたというのに

その姿を見ることができませんでした。

今でも悲しい悔しい見たかった〜〜〜!!!

って思ってて。今年は絶対行くぞ!

って意気込んでたんです。

自名義が働いてくれたおかげで

無事チケットも手に入れることができました。

よっしゃ!後は関西がいてくれれば!!

 

しかし目前で少クラ収録のお知らせ。

 

雲行きが怪しい…これはやばい…

関西一切出ないやつ…?

 

私が参戦したのは2日目で、

初日のレポをドキドキしながら見たら

やっぱり関西ジュニアは誰もいなくて。

 

やばい。

 

まあまあやばい。というかやばい。

かなりやばい。めちゃくちゃやばい。

ちょっと待ってペンライトどうする?

ハリセン??で行っていいの???

うちわもファンサのしかないよ?!

大丈夫?!これ大丈夫?!

 

関東に特定の推しがいないので大混乱。

でももう明日に迫ってるし、

うちわ作るにも誰作る?って話で時間もないし

どうにもできず。

 

さらっと当日を迎えました…

関西担のお友達に同行してもらったので

2人で城ホ前で「あけおめはああだったよね、こうだったよね」って懐かしんでは

 

「……私たち今から関東ジュニアしかおらん現場に入るんよな?」

 

って2人で関東担のみなさまに紛れて

ビクビクしてました。

発券したら自名義史上最強なんじゃないかって

席が出て、いやいや待ってくれ…どうした…ってまた戸惑って、

席に着いたら横のお姉さんは

卍キンブレ2個持ち卍みたいな感じやし

やばい場違いなとこ来てしまった…

とりあえず周りの人の気分害さないように

楽しませてもらおう…と

ハリセンペンラを片手、一応持ってきた

双眼鏡を片手に、開演を待ちました。

 

 

Love-tuneのみんなは

去年のえびツアーで拝見したことがあったけど

それ以外のみなさんはもう丸きり初めまして。

1曲目で色んな人がモニターに映し出されるたび

 

「うおー、すげえ…」「怖い」「強い」

「○○くんって実在したのな………」

 

みたいなめちゃくちゃ新鮮な感覚に陥りました。

 

この曲少クラで見たことあるー!すげー!

生で聞けたー!みたいな、ずっとそんな感じ。

 

あとみんな言ってたけどやっぱり

グループがあるっていいな〜って改めて。

 

誰かがメインで歌って踊って、

後ろでマイクも持てず踊ってるだけの子がいる、

みたいなよく見る図がなかった。

(小さい子たちがいなかったのもあるけど)

 

いいなー、みんなマイクあるなー。

いいなー、それぞれソロパートもあるなー。

みんな主役!って感じがする…

モニターもみんな抜かれる…

いいなー。いいなあ…

 

関西にだって関西特有の家族感、まとまり、

みたいなものはたくさん感じるんだけど

グループの結束、みたいなものを強く感じました。すごいな〜いいなあってずっと思ってた。

ギラギラ感が伝わったり…

グループがあるのとないのと、どっちがいいのかなんてわからんけど、

もしちゃんとグループが関西にもあったら

いつも後ろにいる子たちがマイクを持てて

モニターにも映してもらえたら、

カメラアピールができたら、

どんなだろうな〜って、思いました。

 

それぞれのグループで個性が出るし

ワイワイするけどきちんとまとめられる人もいて

グループとして成り立ってて、

ちょっと羨ましくなりました。

 

Travis Japanは、関東の中でも1番興味があったし

1番生で見るのが楽しみだったグループで。

Dance with meのコールも予習していったし

初っ端からめちゃくちゃ楽しかった!!

同い年の子が多いのもあって

(松倉くんは不在だったけど)

親近感みたいなものも感じてたし、

何より生で見るパフォーマンスは圧巻…

普通に話してたのに突然なんの脈絡もなく

「チャック開いてたぁ(笑)(笑)」

ってヘラヘラ笑い出すうみんちゅと

言わなくていいんだよ!(笑)って笑うメンバーを見て、ほっこりしたグループだな〜って

イメージを持った。

宮近くんのまとめ方もうまかったな〜…

噂には聞いていたけど

うみんちゅのヒモみがすごい。(関係ない)

 

SixTONESは、オラオラ!みたいなグループ

だと思ってた。思ってました。

序盤のMCで見事にそのイメージは崩されたけど(笑)

ひたすらふざけるジェシーと大我。

2人を見ながら

「みなさん不思議な世界に誘われてますね…」

ってまとめる樹。

あ、樹ってまとめるタイプの人間なの?

ってそこにまた驚き…

おばさんは ズドン!がわかってなくて

周りがみんなズドンするのを見て

え?なに?って戸惑いました…ついていけなかった…(笑)

歌上手いな〜って1番感じたのはすとだったかな。

 

Snow Manは、アクロバットが強みだとは

聞いてたけど、想像以上だった。

他の3組に比べて、名前と顔がやっと一致する程度で全然見たことない…

だったのがすのだったし、

パフォーマンスをきちんと見たのは初めてだったし、びっくりの連続で。

岩本くんとか最初「怖い怖いいかつい…」って

見てたのに、

モニターに抜かれた自分見て

 

「あっは、髪短けぇ〜!!!(笑)」

 

って笑ったのを見て何かが崩れた()

すとの真似して、話してる人の後ろに

映りこむ芸をしてるときも

ただの無邪気なお兄ちゃんたちじゃん…

ってなったし、ギャップがすごかった。

 

Love-tuneは、2度目ましてで

CALLは見たことがあったけど

ほお…こんな雰囲気の曲もやるんだ…

とか、新しい発見がたくさんあったし

(This is Love Songめちゃくちゃ好きでした)

長妻くんが想像のウン万倍可愛い人だった…

めちゃくちゃ可愛い人種だった…

弟キャラなのかな…

「照くん型のスマホケースの人いないでしょ(笑)」

…カワイイーーー!!(伝わらない)

イメージが大幅に変わりました…

楽器できる人好きな傾向にあるから

バンド演奏もやっぱかっこよかったな〜。

バンドメインのグループなのかと思ってたから

踊れる人もアクロバットできる人もいるし

ガシガシ踊ってる曲もあって

おお〜!!ってなってたし

気づいたら割とドハマりしてた( ◜◡◝ )

 

グループいいなあ…(n回目)

やれることもたくさん増えるのになー…

事務所のみなさん聞いてますか…

 

そんなこんなだったけど、

すごくすごく楽しませてもらいました。

 

で、ま〜〜〜あ美勇人がヤバい。ヤヴァイ。

途中からモニター抜かれるたびに

「え、ちょ、ま、え…むり…」

って漏れるくらいやばかった。

前々から関東だと美勇人か松倉くんのダンスが

好きやな〜とは言ってたけど

えびは関ジュがいたからほとんど見れてないし

(リリホワは双眼鏡で追ったけど)

メインでダンスしてるのを生で見るのは

初めてに近かったし、

手足の長さと表現力としなやかさにビビり倒して、

大口開けて笑う顔にキュンときて。

(大口開けて笑う人大好き)

でまたベーシストだからもれなくしんどい。

弾き方とか全然違うけど

なんか重ねてしまってしんどかった…

 

で、無事(?)終演後にうちわをお買上げし、

翌々日にはジャニショの写真と

先日発売されたえびのDVDを

サマパラも見たくてわざわざ初回を買いました。

 

去年の祭りで関東に落ちた子たくさん見たけど

ま〜あ大丈夫でしょ!私は!と思ってたのに

思った以上に私はチョロかった。

関東に特定の推しを作って帰ってきました…

お友達も見事に新たな沼入りしてたし、

すごいな〜って。逆パターンもありきなのかな、

関東担が関西の現場で落ちるみたいな。

 

とにもかくにも新鮮み溢れた

初めての関東ジュニアオンリーの現場!

序盤はアウェイ感と戦ってたけど

終演したら来年もあったら来たい〜!!って

言ってたくらい楽しかった!◎

少クラは見ても歌の部分しか見てなかったりだたっから、

トークとか見て、こんな面白い人もおるんや?!

っていうのも新たな発見でした…

みんなが一斉にしゃべるとまじでなにも

聞き取れんかったけど(笑)

みんなマイク持てるっていいな…!

関西も色んな子にマイク持たせてください…!

って気持ちが高まった( ´ ` )

 

 

また来年も大阪来てくれるといいなあ。

来年はまた関西とやってほしいなあ。

本格的に目が足りなくなるけど…(笑)

 

 

さて明日から春松竹の開幕!!

今年はどんな春になるかな〜って

ドキドキワクワク…

どうしても去年の春にしがみついてしまうけど

今年も楽しい春になりますように❀

 

PS.Love-tune及び美勇人に詳しい方がおられたら、色々オススメ教えてください……(笑)